美大学科

Lecture
美大学科

美大学科

Lecture

英語
美大受験対策【英語長文】講座
英語基礎力UP【英単語・リスニング】講座

国語
美大受験対策【現代文】講座
美大受験対策【小論文】講座

描いた分だけ上手くなる。
解いた分だけ得点になる。

グローバル化の進展やAI技術をはじめとする技術革新等に伴って社会構造も急速かつ大きく変革している予見困難な時代にあって、新型コロナウイルス感染症拡大は、適応能力の有無だけでなく、対応のスピードや柔軟性等が生き残りを左右することをまざまざと見せつけました。と同時に、私たちが人やモノとの関わりを求める、社会的な動物であることを再認識させました。

美術やデザインを学ぶことは、ゼロから1を生む力を育みます。ショナビ美大学科では、ゼロから生み出すために必要なプロセス=論理的思考を身につけることを主眼とし、主に知識・思考力・表現力の育成を掲げ、演習中心の授業で皆さんの学力の向上・定着をバックアップします。

美大学科 通年講座

美大学科の方針

英語

大学入学共通テスト(英語)の主な変更点は、「文法などを単独で問う出題がなくなり、リーディング中心の出題となること」「リスニングの配点比重が増えること」。この変更にともない、通年授業では「読む」「聞く」を中心に据え基礎学力の定着を、講習会授業では蓄積された過去問分析による解法のレクチャーを、入試から逆算した美大合格のための最適なカリキュラムで指導します。

国語

必要な知識と、知識に裏付けられた解法のテクニックで国語の得点アップを狙います。単なるテクニックに走るのではなく、文章を正しく理解したり、自分の考えを相手に伝えたりできる力を養成します。知識に基づいた論理的思考や客観性の獲得と、体験を重視し、視野を広げ、蓄積された経験を感性豊かに表現できることを目指します。

ショナビの美大学科は
ココがチガウ

「実技力+学科力=合格力」
実技科講師との連携が違う!

実技も学科もショナビで学べば、
実技科と学科の講師同士が連携しているので、
一人ひとり異なる志望や実力に合わせて
「合格のために何が必要か?」という
総合的なアドバイスを受けられます。

ショナビ美大学科のポイント

Point1
時間・場所を選ばないオンライン授業で、実技と学科の両立をサポート!

美大学科
オンライン授業の様子

実技対策で、勉強時間の確保が難しい美大受験生のために、学科の授業は「好きな時に自分のペースで勉強できる」よう、オンラインで行います! 通うことが困難な遠方の受験生も美大学科対策が受けられます。また、学科のみの受講も可能です。

Point2
入試から逆算した複数の講座を用意。
好きな講座を選んで受講できる!

美大学科
講習会での模試風景

通年の授業は、美大の学科入試突破の核となる力を養成するための4講座を開講します。学年を問わず、受験に必要な科目や習熟度を考慮して、自分に必要な講座を選べます! 講習会では、各美大に特化した講座を開講します。

ショナビ美大学科の通年講座

ショナビの美大学科が
オンラインになりました!

英語


高校2年生以上にオススメ

美大受験対策
【英語長文】講座
美大学科  英語長文講座

共通テスト・多摩美大・武蔵野美大の英語長文を解くための力を養うための講座です。英語に不安がある人でも取り組めるよう、はじめは簡単な長文で、英文の読み方の基本から教えます!文法などの知識を重視した読解方法ではなく、英語を英語のまま訳し下ろすスラッシュリーディングの定着を重視し、英語が苦手でも長文を読んでいけるような読解方法を指導していきます。

高校1年生以上にオススメ

英語基礎力UP
【英単語・リスニング】講座
美大学科 英語基礎力UP講座

基本文法・英単語・リスニングの強化を目的とした、「読む」、「聞く」の土台作りとなる講座です。「英語が嫌い・苦手」という人も取り組みやすいように、英単語は、耳でフレーズを聞きながら覚えるように学習をすすめ、マンガや洋楽などの題材も扱いながら指導していきます!
高校1・2年生からの受講もオススメです。

国語


読書習慣のない人に特にオススメ

美大受験対策
【現代文】講座
美大学科 現代文講座

論理的読解を通じて、入試現代文で高得点を目指すための講座です。共通テストに移行しても、論理的な文章読解力は不可欠です。その読解力を支える必要な知識を、単なる暗記ではなく、使える技能として身につけてもらい、文章読解に応用させていきます。また、漢字テスト・語彙力テストを定期的に実施し、知識の定着を促します。必要に応じて、古文・漢文の学習アドバイスも行います。

推薦入試検討中の人にもオススメ

美大受験対策
【小論文】講座
美大学科 小論文講座

魅力的な文章表現を目指すための講座です。自分の感じたことや考えたことを、図案、絵画や塑像等の作品ではなく、言葉で表現することに真剣に向き合ってもらいます。自分を見つめることで意図や根拠が明確になり、日頃の制作姿勢にもプラスに影響していきます。

さらに…「学科専用の公式LINEアカウント」を開設!

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「友達追加」で、美大学科のオンライン授業紹介ムービーもお送りしていますので、受講の参考にしてください。

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